成績を上げるために根底から勉強方法を変えたい方へ‼

あなたのお子さんは、
読書法を変えるだけで、
みるみる本を読むようになり、
自然と成績(学力)がアップします※1

『フォトリーディング For ティーンズ講座』​

【オンライン開催】

お子さまの勉強方法を根底から変える2日間半。

子どもが自ら本を手に取り、
読み始めるための読書法をお伝えします。

本の読み方を変えるだけで、
成績が上がる、
今までにない勉強法の講座です!

あなたのお子さんは自分から本を読んでいますか?

調査によると、
中学生の平均的な読書量は・・・

実は、成績の良い子の大半が
読書好きな傾向があります。

毎日本を読む子と、
毎日スマホばかり見ている子では、
受験はもちろん、将来に対しても
大きな差がついてしまうのです。​

かといって、
今すぐに「本を読みなさい!」と言って、
子どもが本を読み始めるようになったら
苦労はしませんよね。

自分の興味をある本を
次から次へと手に取り、
そして、
それを読み始めるという習慣をつけるには
相当な努力と時間が必要になります。

ただ、それが実は
「脳も喜ぶ本の読み方」を
知らないだけだとしたら?

実は本を読む方法をお子様は知らないだけなのです。​

驚くべきことに本の読み方が分かるようになると、
お子さんが自然と本を読むようになり、
そして成績も上がります。

なぜ本の読み方が分かると成績が上がるのかというと・・・

1.教科書が読める基礎体力をつけることができる
2.勉強(学問)の楽しさを感じるようになる
3.教科書を事前に読もうと思うようになる

からです。

具体的に説明すると、

1.教科書が読める基礎体力をつけることができる

読書好きでなくとも
同じ水準の教育を受けていれば
教科書を「読むこと」はできます。

しかし、普段から本を読まない人が
テスト前だからと急に教科書を取り出し、
読み始め、その内容を「理解」するのには
ハードルが高いのです。

活字に慣れていない状態で、
教科書の堅苦しい文章ときたら、
一字一字読んでいたたら、
大人の私たちでさえ寝てしまうかもしれません。

それに比べて読書好きは普
段から本を読んでいるから
活字に対してのハードルは
限りなく低くなっています。

つまり本を読み、
理解する基礎体力という点で、
読書好きと読まない人では
勉強を始める前から圧倒的な差が開いているのです。​

2.勉強(学問)の楽しさを感じるようになる

読書をしていると
知らないことを知る喜びが分かります。
知的好奇心を満たしてくれます。

お子さんが小さなとき、
周りのものや人に興味を示し、
触って遊んだり、
少しチャレンジして近寄っている姿を、
ちょっとドキドキしながらも微笑ましく、
見ていませんでしたか?

私たちの脳は
知らないことを知る、喜びを知っています。
だから定期試験などとは別に、読書を通じて、
今まで知らなかったことを知ることで、
勉強が楽しいという気持ちを持てるようになります。

もし、この知的好奇心を
授業で習っている科目に見出すことが出来れば、
これほど強いことはありません。

好きなことをとことん追求している人を、
あなたは止めることができますか?

その追求する心が、
これからの勉強の強い味方となっていきます。

本を読まなくても
知的好奇心が満たされることを知る人はいるでしょうが、
試験の問題はたいてい教科書から出されるので
読書を通して知的好奇心を
満たしている人の方が有利になります。​

3.教科書を事前に読もうと思うようになる

学校の勉強方法の一つとして教科書をもらった日に、
すべて読んでしまうというものがあります。

この方法を提唱している有名人は
我々がが知る限りでも中学、高校の6年間、
特待生として学費免除だった武井壮さん、
アメリカの中学高校を飛び級したり、
高校時代に年上の学生に
勉強を教えていたという苫米地英人さん、
受験期直前に、読書に熱中してしまい東大は落ちたが
早稲田に受かった中谷彰宏さんがいます。

事前に教科書を読みとおすことによって、
授業すべてを復習の場にできてしまうのです。

それがどれくらいの効果があることなのは、
ご紹介した人たちの功績からもわかるでしょう。

自分に合った勉強方法を見つけ実行に移す確率が高いのは
読書好きの可能性が高くなります。

そもそも読書が好きではない人が、
この学習を効率化する方法を知ったところで
教科書を読もうと思いません。

活字に対する耐性がついていないと
教科書を読みこなすのは難しくなります。
活字に対する耐性という点においても、
読書好きはプラスとなります。

本を多く読む子どもほど、
将来就きたい職業や将来展望を
明確に持っている

さらに、本を多く読む子どもほど、
将来就きたい職業や将来展望を
明確に持っていることが、
学研ホールディングスと講談社の調査より
明らかになりました。
(出典 読書量の多い子は将来展望が明確、学研・講談社調査 | リセマム)

子どもが将来どのような職業に就きたいかを聞いた結果と
読書量との関係を見ると、

​読書量が「0冊」のグループのうち就きたい職業名を
具体的に回答した子どもは52.31%だったのに対し、
「1~2冊」のグループでは57.52%、
「3~5冊」のグループでは65.59%、
「6冊以上」のグループでは75.69%と、

​読書量が多いほど、将来就きたい職業を意識している
という傾向が見られました。
(出典 読書量の多い子は将来展望が明確、
学研・講談社調査 – BIGLOBEニュース)

将来就きたい職業に対する意識は
読書の質とも関係がある

​​​​​​​​​​​​​「覚えている本のタイトル」を
最大5つまで自由記述方式で回答する質問では、
「0冊」~「6冊以上」のいずれのグループでも、

就きたい職業を具体的に回答した子どものほうが、
就きたい職業に「わからない」と回答した子どもよりも、
より多くの本のタイトルを覚えている傾向にありました。
(出典読書量の多い子は将来展望が明確、
学研・講談社調査 – エキサイトニュース(1/2))​

「読んだ本のタイトルと覚えている」ことを
「より記憶に残るような読み方をしている(読書の質の指標)」

と考えると、

​​​​​​​​​​​将来就きたい職業に対する意識は読書の質とも関係がある
と考えることができると分析しています。​

さらに本を読むのが楽しくなるフォトリーディングとは?

今回の講座でお伝えする読書法
「フォトリーディング」を学ぶと、
本を読むのが好きな方はもっともっと楽しく、
何倍も多く本が読めるようになります。

一方、本を読むのが苦手、大変だと思っている方にとっても、
フォトリーディングは向いています。
なぜかと言うと、苦手な教科書や課題図書を
「速く」読んでしまえるからです。

そして、空いた時間を自由に使えるようになるのです。
フォトリーディングなら本を短時間でスラスラ楽しく読めます。
やり方も簡単で、教科書や小説はもちろん、新聞や辞書なども
フォトリーディングできます。

そして、速く読んでも、
内容が解るというのがフォトリーディングの特徴です。
フォトリーディングは、今までの勉強の得意/不得意に関係なく、
興味を持って学べば誰でも使えるようになります。

文章を『読む』『理解する』
『要約する』『話す』という力は、
学生時代はもちろん、
大人になってからも一生使っていく能力です。​

フォトリーディングで
本を速く読む方法を学んでおくと、
あなたの本を読み方は一変するかもしれません。

そして読み方だけではなく、勉強の仕方、考え方、
さらには人生そのものが一変するほどのものなのです。

学習改善に効果があると実証研究で証明されたスキル

筑波大学附属視覚特別支援学校、
宇都宮大学教職大学院と共同で行った実証研究では、
フォトリーディングのスキルによって
読書の目的に対する理解度
向上したことが明らかになりました。

詳しくは下記の記事をご覧ください。

フォトリーディングの手法を用いた
「ミカン集中法」が様々な学習障害を改善
※1 上記、実証研究により、フォトリーディングのスキルを使った場合、
30ページの読書が30分から10分になった、読書時の視線の安定がみられました。
ただし、学習効果には個人差があります。

講師よりあなたへのメッセージ
「フォトリーディングで変わる!」


Learning Strategies 社公認フォトリーディングインストラクター
柴山健太郎

今回の講座でお伝えする読書法
「フォトリーディング」を学ぶと、
本を読むのが好きな方はもっともっと楽しく、
何倍も多く本が読めるようになります。

一方、本を読むのが苦手、
大変だと思っている方にとっても、
フォトリーディングは向いています。

なぜかと言うと、
苦手な教科書や課題図書を
「速く」読んでしまえるからです。
そして、空いた時間を自由に使えるようになるのです。

フォトリーディングなら本を
短時間でスラスラ楽しく読めます。
やり方も簡単で、教科書や小説はもちろん、
新聞や辞書などもフォトリーディングできます。
そして、速く読んでも、
内容が解るというのがフォトリーディングの特徴です。

フォトリーディングは、今までの勉強の得意/不得意に関係なく、
興味を持って学べば誰でも使えるようになります。
文章を『読む』『理解する』
『要約する』『話す』という力は、
学生時代はもちろん、大人になってからも一生使っていく能力です。

​フォトリーディングで本を速く読む方法を学んでおくと、
あなたの本を読み方は一変するかもしれません。
そして読み方だけではなく、勉強の仕方、考え方、
さらには人生そのものが一変するほどのものなのです。

「​フォトリーディング  For ティーンズ講座」詳細


講座名:「フォトリーディング For ティーンズ講座」

開催日:2020年7月18日(土)、
7月19日(日)10:00〜16:00
フォローアップ:8月19日(水)19:00〜21:00



講師:柴山健太郎(しばやま・けんたろう)
Learning Strategies 社公認 フォトリーディングインストラクター​
会場:オンライン
定員:最大12名
​受講費:8万円(税別)

※オンライン開催となるため、フォトリーダーである保護者さまが
講座当日お子さまをサポートいただけるようにお願いいたします。

この2日間(+フォローアップ)で
あなたのお子さまの勉強の仕方がガラリと変わります

これからの成績を上げるために
効果的なのは本の読み方を変えることです。

​ぜひ、今すぐお申し込みください!

 

よくあるご質問

Q :通常の速読法とは、どう違いますか?
A : フォトリーディングは今まで意識をしていなかった領域を活用することで、読書のスピードを上げていくことに優れた効果を発揮しています。私たちの脳は、意識を向けていないことからも多くの情報を取り入れています。例えば、あなたが横断歩道を渡るとき、信号だけを見ていると思っていても、周りの車や人の状況が目に入ってきています。このような脳の仕組みを活用して、「通常の読み方」に対する考え方の枠(パラダイム)の変え、高速に活字情報処理を行っていきます。フォトリーディングについては、書籍 [新版]「あなたもいままでの10倍速く本が読める」で説明しておりますので、ご一読いただき、ご判断の参考にしていただけたら幸いです。​

Q :通常のフォトリーディング集中講座を再受講することができますか?
A : 今回のフォトリーディングティーンズ講座につきましては、通常のフォトリーディング集中講座とは異なり、中学生用に特別に開発された講座になります。お子さまが、高校を卒業され、社会人になられたときに、フォトリーディングをさらに磨きたいと思われましたら、そのときはぜひフォトリーディング集中講座にお越しいただければと思っております。ぜひ、そのときを来るのをお待ちしております。

Q :本当にフォトリーディングによって、効果が上がりますか?
A : フォトリーディングは 1986 年に米国にて開発されました。開発した機関はミネアポリス州より教育機関として認定されております。すでに世界で35カ国で展開され、100万人以上が受講しております。開発者のポール・シーリィ博士は、人の才能を開花させるプロフェッショナルで、フォトリーディング開発には、神経科学、脳科学などのバックグラウンドがあります。また、すでに数々の著者がフォトリーディングを通じて、出版されております。ですので、ぜひ安心してお子さまを送り出していただければと思います。

Q : 保護者はフォトリーディングを受講していなくてもいいですか?
A : 本講座はお子さまが安心してフォトリーディングに取り組んで頂くために、保護者の方がフォトリーディング受講済みであることを前提としております。本講座はオンライン講座となっていますので、お子さまがお困りの際、十分にフォローできません。お子さまがフォトリーディングのやり方に迷っているときは、ぜひ保護者さまがサポートしてあげてください。

Q : 保護者がフォトリーディング受講経験がない場合は、子どもを受講させることはできませんか?
A : 保護者さまが事前にフォトリーディングオンラインなどで学んでいただけましたらお子さまをサポートすることができます。お子さまのサポートをすることで、通常よりも早くしっかりと身に着けて頂けますので、ぜひご受講をご検討ください。